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  • No : 16053
  • 公開日時 : 2013/01/31 11:29
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検温した結果が、わきで測った場合と異なるのはなぜですか

『ベビーレーベル 耳式たいおん計』で、計測したのですが、わきや舌下で計測した検温結果と異なるのですが、どうしてですか?
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回答

わきや舌下で計測する場合、汗や飲食による唾液、呼吸や外気温などの要素に影響を受けやすく、比較的低く測定されます

耳式は鼓膜から発せられる赤外線センサーでキャッチし、体温を測定します。

鼓膜は、体内の深部に近い安定した中枢温をつかさどる脳部と近いため、外気温などの影響を受けにくく、安定した体温を反映しやすいと言われています。

しかし、耳への挿入のしかたにより、安定した値が出てこないこともありますので、日ごろから、同じ耳側で正しい平熱を把握しておき、その差で体温を判断いただくことが必要です。

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