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  • No : 20103
  • 公開日時 : 2009/04/23 16:07
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『ラクティアターン』と『ゼウスターン』の違いについて

『ラクティアターン』の購入を検討中ですが、『ゼウスターン』との違いについて、教えてください。
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回答

ラクティアターンは・・・
ECEのヨーロッパ統一規則適合品になりました。
(ゼウスターンは国土交通省適合品です)

インナークッションの形状が変わりました。

新生児の姿勢を保持する性能を更にアップさせ、進化したダッコシートαを搭載し、「頭部~首」を保持する凸形状によって、苦しそうな見た目の改善を図った製品になっております。

簡単ワンポイント操作レバーが一つになり、回転操作が手の移動なしに行なっていただけます。

ゼウスターンでは、リクライニングレバーの位置と回転解除レバーの位置が異なっておりましたが、ラクティアターンは、これまでの(ゼウスターンの)リクライニングレバーの位置に、リクライニングレバーと回転解除レバーを装備し、よりわかりやすく、簡単に操作いただける仕様になっております。

新エアースルー構造

製品の本体部についているエアーゲートの数が増加し、通気性が向上しました。

⑤収納いただく場合、サポートレッグが本体部分より取り外しいただける形状の為、本体の底面が平らになり収納が楽になりました。
⑥後ろ向きにお使いいただけるお子様の体重は10kg未満でしたが、ラクティアターンは13kgのお子様まで後ろ向き使用が可能になりました。
前向きにお子様をお乗せいただくより、後ろ向きにお子様をお乗せいただいた方が安全性が高いとされております。これまで、月齢は低いのに体重だけが規定を超えてしまい前向きでは早いのではといった大きめのお子様でも後ろ向きにてお乗せいただく事が可能です。
(お子様の体重が9kg以上、腰が完全にすわっており、1才頃のお子様であれば前向き使用は可能です。)
上位機種の「ラクティアターン ラグジュアTX」のみの機能となりますが、座面、本体部分に新採用の「点で支えるクッション」を搭載、通気性、クッション性が更に進化しています。

尚、ラクテアターンはゼウスターンの後継にご用意したものではございません。

回転するタイプに、新シリーズが登場しました。

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