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『 MetaCAMコマンド 』 内のFAQ

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  • 【板取り】表示設定

    表示設定     配置領域(掴み代) 材料枠の中に、材料サイズから掴み代を引いた枠が配置領域となります。 早送り空送線 穴から穴へ、パンチからパンチへ移動するときの早送りの軌跡を、破線で表示します。 板取りでは全ての空送線を表示すると見づらいため、マウスでクリックした部品に対して表示されます。 クランプ フレーム... 詳細表示

    • No:131008
    • 公開日時:2015/09/25 13:50
    • 更新日時:2018/04/25 10:22
  • 多数個取り

    多数個取り設定 桟幅共通切断 共通切断のパターンを選択します。 ※V8から レーザー部品も桟幅共有加工ができます 列数、行数 列数(Y方向)、行数(X方向)の配置数を入力します。 すき間 部品間のすき間(間隔)を入力します。 (注意 : “加工を考慮せずに板取りする”に設定している場合は、作図間のすき間になります。) ピッチ 「ピッチ指定す... 詳細表示

    • No:130957
    • 公開日時:2015/08/11 13:21
  • 板取り

    配置形状ページ 配置形状ページは、材料上の部品配置に関係する操作に使われます。 このページでは、部品の移動、追加、削除、回転し、別の部品の隣に正確に配置できます。 そして材料いっぱいに縦横に規則正しく配列できます。 配置形状ページから、材料の未使用領域を選択し、次に使用するために残材登録ができます。 加工設定ページ このページは、割付けと配置上の操作に関連した操作... 詳細表示

    • No:130944
    • 公開日時:2015/08/11 12:53
  • 【レーザー】タイムスタディ

    このコマンドをクリックすると、タイムスタディダイアログが現れます。 製品名、使用機械、材料、加工時間、ピアッシング回数、加工全長、製品重量を表示します。 詳細表示

    • No:130937
    • 公開日時:2015/09/25 13:49
  • 【3D】干渉チェック

    干渉の確認 干渉チェックコマンドをクリックします。表示設定で板厚表示にすると干渉部分がわかります。 必要に応じて干渉部分を修正してください。 詳細表示

    • No:130910
    • 公開日時:2015/09/25 13:49
  • 【作図】コーナーC、コーナーR、逆コーナーR、コーナーノッチ

    操作手順 作成したいコーナー処理のコマンドを選択します。 値を入力します。 コーナー付近にマウスを移動し、クリックします。   コーナーCは、幅と深さ、幅と角度、深さと角度、の入力方法が可能です。 いずれか2つの値を入力すると、残りの値が自動計算されます。 コーナーR以外は、直線同士のコーナーの場合のみ機能します。 コーナーCとコーナーノッチは、幅と深さの... 詳細表示

    • No:130898
    • 公開日時:2015/09/25 13:49
  • 曲面の平面変換

    操作手順 曲面の平面変換コマンドを選択します。 変換する曲面をクリックします。 曲げ線が解除されますので、自動曲げ線指定、又は、曲げ線コマンドを使用して曲げ線をつけてください。 詳細表示

    • No:130889
    • 公開日時:2015/08/11 09:51
    • 更新日時:2018/03/07 14:14
  • レーザーCAM

    PDGデータ 製品作図の保存にPDGファイルを使用します。CADデータだけでなく、CAMデータも同じファイル内に保存されます。 全情報が1つのファイルに保存されているため、データファイルの構成が簡単です。 レーザー割付 レーザー割付には以下の情報が含まれています。 ピアスポイント アプローチや加工開始前の補助動作(ピアスなし、ピアス冷却など) 形状ごとの切断... 詳細表示

    • No:130861
    • 公開日時:2015/08/10 16:44
  • 【パンチ】工具パンチ数

    パンチ数の少ない順にリストされます。 工具パンチ数ダイアログ内の工具をクリックすると、図中の金型がハイライトされます。 詳細表示

    • No:130844
    • 公開日時:2015/09/25 13:49
  • 【パンチ】加工移動/複写

    移動/複写する 加工移動/複写コマンドをクリックします。 Ctrlキーを押しながら移動(複写)する割付けをクリックします。 あらかじめ選択コマンドで割付けを選択しておくこともできます。 移動する始点をマウスでクリックします。 移動先の終点をクリックします。または、移動量DX,DYをインプットバーに入力して Enter キーを押します。 複写は、終点を指示する際に... 詳細表示

    • No:130801
    • 公開日時:2015/08/10 15:01
    • 更新日時:2018/02/28 13:25

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