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よくある質問(FAQ)とその回答

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『 固定資産税 』 内のFAQ

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  • 質問 住宅用地の特例について教えて下さい。

    土地に対する固定資産税が課税される年の1月1日において、住宅やアパートなどの敷地として利用されている土地については、課税標準の特例措置があり、税金が軽減されています。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 土地係 電話番号:0857-30-8157 Eメール:kotei@cit... 詳細表示

    • No:2312
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:32
  • 質問 住宅用地にはどのようなものがありますか。

    住宅用地には次の2つがあります。 (a)専用住宅(専ら人の居住の用に供する家屋)の敷地の用に供されている土地 (b)併用住宅(一部を人の居住の用に供する家屋)の敷地の用に供されている土地 ※特例措置の対象となる「住宅用地」の面積は、家屋の敷地面積に(a)専用住宅(b)併用住宅の居住部分の割合に応じて... 詳細表示

    • No:2311
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2021/03/22 17:27
  • 質問 道路は非課税ですか。

    すべてが非課税ではありません。 固定資産税では、「公共の用に供する道路」について非課税措置が講じられています。「公共の用に供する道路」とは、所有者が何ら制約を設けずに広く不特定多数の人が利用のできるものとされていますので、行き止まりの私道などは「公共の用に供する道路」に該当しないため課税の対象に... 詳細表示

    • No:2310
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:31
  • 質問 自宅敷地の一部を畑にしていますが、宅地で課税されています。なぜですか。

    自宅敷地の一部分で行っている小規模な畑は、農地ではありません。 農地(田・畑)とは、耕うん・整地・種まき・かんがい・排水・施肥・農薬散布などを行って農作物を栽培する土地であり、家屋の敷地内にあるような家庭菜園などは農地に該当しません。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税... 詳細表示

    • No:2309
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:31
  • 質問 登記されていない家屋の名義などを変えるには。

    法務局で表示登記をしていただくか、固定資産税課に「家屋所有申告書」を提出してください。 「家屋所有申告書」には、売買の場合は契約書の写しを添付してください。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 家屋係 電話番号:0857-30-8158 Eメール:kotei@city.to... 詳細表示

    • No:2308
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:30
  • 質問 家屋を取り壊したのですが手続きはどうすればよいですか。

    登記されている家屋については、法務局で滅失登記を行ってください。滅失登記を12月末までに行っていただければ固定資産税課への手続きは不要です。 未登記家屋を取り壊した場合や12月末に滅失登記が間に合わない場合は、家屋滅失申告書を固定資産税課に提出してください。次年度から家屋の固定資産税は課税されなくなります。 ... 詳細表示

    • No:2307
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:30
  • 質問 納税通知書に記載してある家屋の所在地番と実際家屋が存在している土地の...

    登記家屋の場合・・・法務局で確認の上、所在地番変更の登記を行って下さい。(鳥取地方法務局:0857-22-2191) 未登記家屋の場合・・・固定資産税課へご連絡ください。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 家屋係 電話番号:0857-30-8158 Eメール:... 詳細表示

    • No:2306
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:30
  • 質問 年の途中で家屋を取り壊した、または建て替えた場合、固定資産税を払う必...

    固定資産税は、毎年1月1日現在に家屋を所有している方に対して課税されますので、年の途中で取り壊した場合でもその年度の固定資産税は全額課税されることになります。また、新築した家屋は、完成した翌年度から課税されることになります。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 家屋係 電話番号... 詳細表示

    • No:2305
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:29
  • 質問 資産価値が全くないような古い家にも固定資産税はかかりますか。

    年数がたった古い家屋でも、最低限度の価値を保持し続けるものと考えられるので、評価額は「再建築価格」の2割の価額に据え置かれ、固定資産税が課税されます。 【お問合せ先】 総務部税務・債権管理局 固定資産税課 家屋係 電話番号:0857-30-8158 Eメール:kotei@city.tottor... 詳細表示

    • No:2304
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:29
  • 質問 既存住宅の耐震改修をしました。固定資産税の軽減を受けられますか。

    昭和57年1月1日以前建築の住宅で現行の耐震基準に適合した改修工事が完了した年の翌年度1年間に限り、住宅1戸あたり120平方メートルを限度として、家屋の固定資産税が2分の1に減額されます。 ※改修費用が1戸あたり50万円超であることが条件です。 ※ この減額を受けようとする対象住宅の所有者は、現行の耐震基準に... 詳細表示

    • No:2302
    • 公開日時:2019/08/21 21:27
    • 更新日時:2020/12/28 17:28

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