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  • No : 19075
  • 公開日時 : 2010/04/17 10:36
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『teteo はじめてゴックンスプーン』の使い方について

ステップ1の『はじめてゴックンスプーン』は、どのような時期から使い始めたら良いですか。また、どのような特長がありますか。
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回答

『はじめてゴックンスプーン』は、お子様が食べ物に興味を持ち始めた頃が、ご使用開始の目安となります。


お子様は、5,6ヶ月頃から哺乳反射が徐々に消失してまいります。しかし、離乳食を開始してしばらくは、舌でスプーンを押し返すような動きがみられます。また、この頃の赤ちゃんはまだお口をしっかり閉じることが出来ません。
そのため、スプーンには、お口がしっかり閉じられなくても食べ物がこぼれにくい厚さがあり、更にスプーンの先端が、舌の突き出しを押えるような形となっています。

※ 哺乳反射とは、意思とは関係ない反射的な動きで、口周辺に触れたものに対して口を開き、口に形のあるものを入れようとすると、舌で押し出し、奥まで入ってきたものに対しては吸う動きのことです。

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